むぎょうの受験体験記

むぎょうの受験体験記

浪人生活を記録していくブログです。東大理一志望。

11/7(木) 大学でやりたいことを考えてみた

大学生活を考えることも、モチベーションに繋がるはず。

今までできなかったこと、やらなくて後悔したことが多いせいか、大学でやりたいことはいっぱいあります。

浪人している反発もあるせいか、現役のときより具体的かもしれない。

多いので順に列挙します。

 

1,大学の勉強

当たり前だけど、院とか(東大だと)進振り、留学での奨学金のことを考えると、大学の成績が良いに越したことはないよね。

GPAが大学の成績を表していて重要だけど、ポイントに囚われ過ぎないで「何を履修するか」の方に重点を置きたいかな。

自分のやりたいことに沿うような科目を選択したい。

 

2,専門分野の勉強

これは「大学の勉強」とは別枠。

自主学習に近いかな。

中高時代のやらなくて後悔したことの1つが「高校過程を逸脱した学習をやらなかったこと」だから、自分の興味関心に特化した勉強を大学に入ってからやりたい。

 

3,お金を稼ぐ

大学生活と言えばバイトやろ。

社会勉強がしたいってよりも、単純にお金がほしい💰

余裕があればベンチャー企業に入社したい。

実践的なスキルを身につけることができそう。

 

4,インターン

医学部に進まないなら、避けては通れない。

これこそ真の社会勉強。

こういう課外活動が就職活動に響くかも。

 

5,大量の本を買う

貧乏なんで大抵の本は図書館から借りてます。

でも本って後から参照しやすい&書き込めることに価値があるから、大学生になったらバイトで稼いだお金で本を買いたいな。

電子書籍より紙の方が好きだけど、一度に大量に持ち運べる電子書籍も捨てがたい( ・ั﹏・ั)

それに電子書籍は安いし。

 

好きな本は紙で買って、最重要本は紙と電子で揃えて、よく分かんないのは電子書籍にしようかな。

 

6,留学or院の資金調達

親が全額出せるか分からないので、自分で負担する可能性を考慮しときたいです。

そのためにもお金は必要だし、無駄にはできない。

 

7,老後のための資産運用

年金がどうなるか分からないので、大学生の間に始めたいです。

バイトで稼いだ月給の内1万円を資産運用に回すとすると、卒業までに48万円調達できます。

税金や減耗、インフレデフレや為替レートを考慮しない(無茶苦茶だけど)と、定年退職まで40年として、利率が毎年7%だとすると718万円。

8%だと1042万円。

9%だと1506万円。

10%だと2172万円。

学生のうちに貯めたお金が必ず老後に役に立つはず。

国内、アメリカ、欧州、中国、発展途上国など色々分散投資してリスクを減らし、一気に老後に回収したいです。

とは言いつつ、やっぱり投資信託かなぁ…

 

8,海外旅行

社会人になったら時間が無いと思うので、学生のうちに色んな国を回りたいです。

アメリカ、ヨーロッパ、中国、各リゾート地……

色んな世界を知りたい。

 

9,サークル

最近腰に違和感があるので、運動会系はムリかな。

文化系の楽しいところに入りたい。

 

10,ゲーム友達を作る

今はバンドリを1人で細々とやってますが、いつか飽きると思うんですよね。

なので大学に入ったらMMORPG系で一緒にやれる仲間を見つけたいです。

モンハンとかマイクラとかFPSなど……

課金は1つのゲームに絞りたいんで、仲間が見つかればバンドリの課金は止めます。

 

11,彼女ほしい

カノジョ(以下略)

 

~~~

 

こんな感じですかね。

列挙してて気づいたけど、圧倒的にお金と時間が足りない(-_-;)

多分どれか犠牲にしなければならないと思います。

一応優先順位に沿って書き下したので、諦めるなら下の方からですね。